Power Automate Desktopのフローを誤って削除し、ごみ箱から復活でしたが、フローが復活できない

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Power Automate DesktopのフローがOneDriveに保存されているとは知らず、誤って削除した。

Power Automate Desktopを起動したところ、フローが消えており、調べるとOneDrive上にあることがわかり、ごみ箱から復活したのだが、フローを読み取れない。

 

復活はできないのだろうか?

復活が出来ないのであれば、このソフトは怖くて使えない。

3 Replies

@Damien Rosario 
この回答では解決しないので、返事はしませんでした。

マイクロソフトからしつこくメールが届くので、返事をします。

 

色々と調べて質問しています。
このサイトも見た上での質問です。
記載場所を教えて頂けると助かります。

 

@tuuyoshi 

私の場合、あるフローを使った後に、2つのいらないフローを削除しようと思いそれらにチェックを入れ削除したところ、

先程まで使っていたフローにチェックが入ったままだと気づかずに削除してしまいました。

2つ削除するつもりが3つのフローを削除してしまったのです。

削除確認を出さないところがアメリカ製のアプリらしいと思いますが、こちらとしては冷や汗ものです。

 

WebブラウザでOneDriveにログインし、ごみ箱をのぞいたところ

PowerAutomate由来らしきデータが6ファイル確認できました。

IDらしき数字とアルファベットの羅列のファイルと

同じ羅列+.metaというファイルの2つが3組、計6ファイルゴミ箱にありました。

念のため6ファイルとも選択して、「復元」ボタンをクリックしたところゴミ箱から消えて、ファイルが復元されたようです。

その後、Power Automate Desktopアプリを起動して、「最新の状態に更新」をクリックするとファイルが戻ってきました。

あらためていらない2フローを削除しなおしました。